理学療法士 園部俊晴 コンディション・ラボ

患者様の声

■ 患者様の声

小田中栄子さん 主婦 74歳

40過ぎからバトミントンを始め、練習を重ねる中で、50歳から膝に水が溜まり、膝痛、足底の痛みと次々と故障が続き、あちこちの整形外科に行くも改善しませんでした。そんな時、医師から園部先生を紹介していただきました。インソールに薄いテープを1枚貼ることで痛みは歩き具合が全く変わることがとても驚きでした。園部先生のインソール調整や筋トレの指導やアドバイスを受ける中で足の状態や歩行時の安定度を意識する習慣もつき、おかげで今があります。40代からバドミントンを始めた私が、関東シニアバドミントン選手権ダブルスの部で2位の好成績を取れたのも、またこの年齢までほとんど故障なくバトミントンを続けて来れたのも、園部先生のおかげであると本当に思っています。現在でも年に12回先生にチェックしていただきますが、いつも患者のになって診てくれる園部先生にとても感謝しています

 

・掲載許可を頂いたアスリート(掲載はあくまでも一部です。コンディション・ラボに来ていただければ、壁一面に著名人の写真が並んでおります。)

 

 







 

 

須田 義孝さん 和菓子屋経営 57歳

部先生は、職人の視点から見てもまさに職人です。足底腱膜炎で整形外科を受診し、注射治療をしましたが痛みが復活してしまい、園部先生を紹介していただきました。歩き方を見て、瞬時に痛みの原因を見つけ出して頂き、短時間でインソールを作っていただくと、翌日からすぐに効果が出ました。半年も痛みに苦しんでいたので、嘘のように楽になりました。園部先生の「任せてください」という言葉にとても安心感が湧き、すっかり園部先生の信者になってしまいました。的確な治療と指導の賜物と感謝しております。

 

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小松 壽さん 川崎市中原区在住 69歳

0年以上前から山歩きなどで両足の親指と人差し指の間にマメが出来て痛くて歩けなくなりました。整形外科に受診して、そこで初めて自分が「扁平足」だということを知り、足底板を作ってもらいました。足底板の使用で足の痛みは減少しましたが、痛みを忘れさせてくれることはありませんでした。その原因は、僕の扁平足に足底板が合っていない所為だったのです。しかしそれを調整してくる業者はありませんでした。ところが2016年の秋、突然左足小指側に激痛を覚え、足を引きずらなければ歩けなくなりました。妻から良い先生に巡り会え、足が元気になる足底板を作って貰ったということを聞きました。自分も早速その先生に「足底板」を作ってもらうことになりました。それが「園部俊晴先生」でした。原型を作成後、2度程調整をしていただきました。するとどうでしょう、「足底板」が足に吸い付くような、覆ってくれるようなとても楽で快適な状況になりました。69歳の年齢で「扁平足」が今さら治るとは思っておりません。ですが、痛みを感じないで歩行が続けられることが嬉しいのです。園部先生の手は「神の手」だと、私は思っています。園部先生に感謝、感謝、感謝です。ありがとうございました。

 

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メールアドレス sonobetoshiharu@gmail.com

電話 044-572-2678

 

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